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・ 商品番号: ID4138DU00304
・ ブランド商品番号: 00000000533001 ウォールナット
・ ブランド名: 大塚家具
・ 色: ウォールナット
2016年3月23日 (水)
今シーズンの展望

ゴーレンです。
シーズンが近づくと居てもたってもいられず長文書いてしまいました。
発表するつもりはなかったんですが、なんか久しぶりに文章書くと楽しかったので、
ちょくちょくここにまた上げようと思います。


投手(先発)編

超久しぶりに今シーズンの展望をしてみたい。
まずは先発ピッチャー!
タイガースが有利な点は数年前から言われているが、先発ピッチャーの頭数が
ある程度固定されていることである。
その傾向と顔ぶれは今年も変わらない。
ただし、能見が衰えてきていることと、岩田が勝ち越せない5割ピッチャーであることで
若手ピッチャーの台頭はどうしても必要となるのは明らかだ。
メッセンジャーだって、年齢的に見るとフル回転できるのは、今年までだと私は見ている。
というわけで、今回の考察は、『誰が出てくるのか?!』

・秋山 この人が筆頭で挙がるのは、いったい何年連続なんやろう。
一年を通して、去年のファームでのピッチングにはがっかりさせられた。
年々上がっていた球速が、MAXでも140km/h止まり。
そこそこ抑えてはいたものの、変化球主体のピッチングは見ていられなかった。
今年教育リーグで2回見させてもらったが、5日は去年とまったく変化が見えず、
またもやかと帰りの足取りも重かったものの、12日はまあまあ。
球速が出ないながらも、空振りが取れるピッチングは、1年目を想起させるものだった。
だから、このピッチャーにスピード求めちゃいけないってこと。
ようやくわかったぜ。
130km/h台で、腕の振りだけで三振を重ねる。
右の岩崎みたいなものと思おう。
まぁ今年七年目やから、大学経由の社会人出身ピッチャーと同い年。
これからやで、頼むで~。

・岩貞 肩に張りということで、出遅れた感がある。
大瀬良をくじで外して、獲得した人なんやから、今年一軍定着してもらわなきゃ困るのよ。
去年の使われ方がやや気の毒だったから、速球でがんがん押すピッチングを
今年こそ見せてほしい。
オープン戦最終戦で、5回を投げ切れたので、もしかすると6人目の男となるのか。

・横山 去年の秋からの調整遅れで、実戦には入れたものの、本調子にはまだまだ。
肘肩が完調であれば、岩貞よりも速い球を投げられるので、アドバンテージは十分持っている。
彼も有原やDeNA山崎の代わりに入団した人なので、酷だけど早よ出てきてくださいよ~。
夏頃からかな。

・島本 やっぱり先発起用なんやな。
ファームの開幕で先発を任されるということは、上の人たちは彼に期待しているということ。
実際、いい球を投げていた。
それでも結果は出ず、大量失点。
なんやろなあ、みんなここで好投すればという試合で、必ず崩れる。
秋山なんかそれを5年ぐらい続けてるもんなあ。
なんとか、そこをはねのけてローテーション入りしてほしい。
あれだけのボールを投げていれば、チャンスはまだある。
意外と一番期待しているピッチャー。

・岩崎 いつの間にか左ピッチャーばっかりになってるやん。
彼も筋疲労やったっけ?
岩田に続いて好投が報われないピッチャー。
彼のような超軟投派は、藤浪のようなパワーピッチャーと違って、味方の援護が必要なのよ。
今年は、過去2年よりは打線が打ってくれそうなので、二桁勝利とはいかなくても、2つ3つ
勝ち越してほしいぞ。

・榎田 若手とは言わないが、彼も先発候補。
持っている技術からしたら、通算の勝ち数が少なすぎると思う。
1年目の球速はもう諦めたので、中継としてはやはり苦しい。
先発もしくはロングリリーフで今年一発勝負を決めてほしい。

・守屋 体も出来てきて、力強さを身に着けた感がある。
サイドスローとしては同期で年上の石崎に加えて、青柳というピッチャーが入ってきた。
3人が同時に中継ぎでベンチに入るとは思えないので、彼には先発として期待したい。
まぁ3人サイドスローと書いたけど、それぞれ腕の角度が違うので使い分けるのも面白い
のかもしれない。
今サイドスローの先発が各球団ともいないので、いいアクセントになると思う。

おぉ長くなってもうた。
6人目の先発候補で7人挙げたけど、当確の5人が5人とも調子よく開幕できるわけがないので、
この中から2人でも3人でも出てくるのが理想だ。
しかし、岩本はどうしたのか。
去年の今頃は一番期待する選手やったのに。
最後に三行づつその5人についても書きますか。

・藤浪 エースとして迎える初めてのシーズン。
怪我がなければ、向こう3年は軽く最多勝を取れると思う。
そこで、年棒が5億になるので、あとは海外に行ってくれ!

・能見 速球に重点を置いてキャンプを過ごしたとのこと。
実際に球速が出ることはなくても、肩の力をつけるためのベテランのトレーニングとしては
大正解だと思う。
まだ3年ローテーションピッチャーとして活躍するつもりなら、今年が重要なシーズンですぞ。

・岩田 かつてジャンボ鶴田が揶揄されたような善戦マン。
そこから脱却するのが、岩田の生涯のテーマとなっている。
まぁ1対0で勝つようなピッチャーになれば、岩田じゃなくなる気がするけど(笑)
今年もそこそこやってくれるでしょう。
チームに一人は善戦マンも必要やしな。

・メッセンジャー 新米エースを支えて、強力な敵に対する楯になるシーズンになるだろう。
プレッシャーのかかる開幕戦の先発が既に決まっている。
今年も12勝10敗ぐらいはやってくれそう。

そして最後はあの男だ!


・藤川球児 松坂世代と呼ばれた者たち。
海外でぱっとせずに帰ってきた和田、
手術からの復帰がまだ見えない杉内、
かつてのストッパーも5年間低迷している永川、
細々と1軍半で中継ぎをこなしている江草、
昨年ようやく復帰してきた館山、
移籍先で先発ローテーションにも入れない新垣、
先発抑えでフル回転しながら怪我を経て他球団で再起を図る久保裕也・・・・・・・・・・
いつの間にか、久保田、杉山、橋本健太郎は、既に現役を退いていた。
昨年中心選手として唯一機能した久保康友ですら、8勝止まり。
当の松坂大輔は、大仰な日本復帰を果たしたものの、昨年一軍での登板は一回もなし・・・

そんな中、真打がアメリカから帰ってきましたよ!
特定の選手を応援することない私の二つだけの例外のうちの一人。
彼が骨をうめるのはやはり甲子園球場しかないし、それを見届けるのが我々の使命ってもんやないですか!
あれだけ若いころに無理をしたので、活躍できても1年か2年ぐらいだと思うけど、納得するまで
燃焼してほしい。
性格上、あかんと思ったらあっさり引退すると思うけどね。
というわけで、期待する勝数などここでは書けません!

ちなみに私が好きな野球選手のもう一人は、言うまでもなく掛布雅之。
そういう意味でも、今シーズンは感慨深い。


投手(中継・抑え)編

右と左で分けて考えます。
まずは右から。

・福原 独自の調整でようやくオープン戦で投げた。
開幕に合わせるテクニックはさすが!
シーズン中に2回ほど休みを入れながら、今年もやってくれるでしょう。

・安藤彼もそこそこやってくれるでしょう。

以上の2人は、どちらかが今年までのような予感がする。
もしかすると、どっちも?
だから、若手の台頭がここでも必要、というか急務やないですか!

・歳内 私が見ていて理解できないピッチャーの一人。
どこがいいのか誰かおしえてほしい。
たまにえらい速い球を投げるのも謎。
いつも投げればええのに(笑)
ただ、周りが総倒れなので、彼にかかる比重は大きい。

・石崎 抑えを期待されている新外人がこけた場合、結局藤川が後ろに回るのではないか
と言われているが、もし順調ならばこの人が抑えを務めるべきだと思っている。
オープン戦であまり投げていないのは気になるが、ずっと一軍にいることは、監督も
彼に重きを置いているということ。
とにかく球が速いのは魅力だ。

・鶴 今年はいいらしい・・・
他に書くことがない(笑)。
まぢで今年やらないと後がないからなあ。

・金田 少し球がまた早くなったらしいが、一本調子の力任せのピッチングでは笠原の二の舞に
なっていまう。
比喩が悪いですか(笑)
フォークがもっと決まるようになれば、楽に見れるんやけどなあ。

・二神 鶴と同じく後がないピッチャー。
いらんこと考えずに、中継に徹すれば戦力になると思う。

以上、右に関しては新人の青柳もいるし、去年の一時期のように人材がいなくなることはないと思う。
それにしても松田はどうなるんやろなあ。
次は左。

・筒井 扱いが難しい。
彼も後がないぞ!

・高宮 彼に頼るしかないのか。
そこそこは抑えられる。

・高橋 どうしても打てなかった時代から、ここ数年は力が落ちてきている印象なので、
それが怪我によるものなのか、衰えなのか、判断が難しい。
でも、貴重な左の中継ぎの専門家が来てくれたことは確か。

・小嶋 鶴・二神と同じく後がないピッチャー。
活かしどころが正直見つからない。

うぅこうして見ると左は不安やなあ。
先発の頭数が揃えば、シーズン途中に能見が後ろに回ることがあるかもしない。
それにしても山本がなあ。
各ポジションに残念な選手がいますな。


内野手編

ほんじゃポジション別にいってみますか。

・ファースト ゴメスが体を絞って調子いいようなので、ここは安泰か。
私としてはこの人のバッティングが信用できない。
打点王取った一昨年のような、意外と粘るバッティングを期待したい。
彼が怪我をしたら、ヘイグが一塁に回せるらしいので、そうなればサードで今成or良太or陽川と
いう布陣を敷けますな。

・セカンド 西岡と上本の争いとなっているようだけど、代走で使える上本が控えになって、メインは西岡に
なる模様。
まだ若いんやから、3割最低ラインで首位打者争いするぐらいに躍進してくれ!

・サード 私が見る限り、ヘイグはバッティングはいいので、守備がどうなのか。
オマリーコーチよりは守れると思うけど(笑)。
彼がだめだとしても、今成がうずうずしているので心配はないかなあ。
今成もチャンスで打てないことを気にしていたので、打点を上げられるようになって初めて、
争いに加われると思う。
新井良太はなんだか三振ばっかりで今のところいいとこなし。
中日から移ってきた時、あんなに荒かったっけ。
○貴を見ているようだ(笑)

・ショート 鳥谷限界説がささやかれているが、まぁ休み休み使えば1年はやれるのではないか。
数試合に一回は、守備の拙さに目をつぶって北條を使うしかないでしょう。
たまに、目の覚めるようなアクロバティックなプレイするしな。
バッティングは良くなってるみたいやし、甲子園で守らせば徐々に守備も良くなるやろし。
そして、来年はショート北條、サード鳥谷が理想!

調子に乗って外野手だ!
逆にライトから。

・ライト 福留で決まり。
去年往年の輝きの半分ぐらいを取り戻した。
今年39歳で、残りの半分も復活するとは考えにくい。
たまに要所で打つという、去年の状態であれば上出来だから、できれば6番を打たせたいんやけど。

・センター 守備の安定を求めるのなら大和。
去年の一瞬の輝きを重視するのならエゴッシー。
しかし、二人とも打つ方の調子が上がらない。
秋季キャンプで長距離砲と化したヤマトはどこ行ったんやろう(笑)
柴田や俊介もぱっとしない状況で、ぐんぐん頭角を現してきた横田が開幕スタメンとなりそう。
まさか、ここで藤浪や北條より若い男が出てくるとは思わなかった。
まぁ最初やから多くは期待しないでおきませう。

・レフト 100年近い東京六大学の歴史の中で、最もヒットを打った男。
鳥谷も青木も高橋も、岡田も広沢も高田も、谷沢も田淵も山本こーじも、長嶋父子だって(笑)、
ついでに言うと上本も荒木も伊藤隼太も!
誰もなしえなかったことを、試合数の変わらない中で成し遂げた噂のあいつ。
彼の評価が低すぎないですか!
今年開幕から爆発するであろう高山伝説が、今から楽しみでしかたがない。

キャッチャーやるの忘れてた(笑)
今年は予想を超えて笑える展開となってます。

・キャッチャー 意外過ぎる人物が浮上した。
岡崎太一32歳。
プロ12年目。
自由獲得枠で能見と共に入団したから、結構な古株である。
守備ではナンバー1という監督の高評価。
それなのに、11年間のプロ生活で一度もレギュラーになったことがないのは、ひとえに
打力のなさだ。
それを、今監督コーチと共にすべてを崩して一からやり直している模様。
32歳にして大したもんやないですか!
彼がダメなら鶴岡と梅野がおるし、しばらくは岡崎で行きましょう。

2015年5月 5日 (火)
すんません調子に乗ってました

8連勝なんて調子に乗ってたら、金土日月で6敗1分(笑)
もう失笑しか出ませんな。
しかも、試合内容もあまりにもアホらしいし。

そう言えばゴールデンウィークはこんなんばっかりちゃうかったっけ?
毎年思い出す悪夢。
なんやねんな!
今日明日はがっちり決めてくれよ!
でも山井を打てないやろなあ・・・

2015年4月30日 (木)
めったにないことが起こった

今日も昼は鳴尾浜、夜は甲子園で闘ったタイガース。
もちろんどちらも行けてないのですが、ほとんどあり得ないことが起こ
りましたよ!


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あり得ないこととは、一軍もファームも火水木3連戦を3連勝したこと!
どちらとも同じ緊張感を持って注目している我々としては、これは6連
勝に等しい。
いや!
日曜日にどちらとも勝ったから、8連勝やないか!!!!
なんか今年はどでかいことが起こりそうな気がしてきた!

落ちついて試合経過を見ると、先発は先日入団したばかりのサンティアゴ。
6回を被安打2に抑えて、来日5試合目にして初勝利。
これで、最悪メッセンジャーにアクシデントがあった場合に、まるまる
エース一人分がへこむことになる心配がなくなった気がする。

そして打つ方。
注目の中谷は今日も不発。
ちょっと疲れたか。
いや明日からまた打ちまくってくれ!

その代わり、原口が先制ホームラン!
先週と今週で3本塁打って、完全に試合勘が戻ってるやないか!
何度でも言いたい。
彼がファーム最強のバッターであると。
絶対1軍で通用すると思うけどなあ。
現在の一軍の代打陣のあまりにもの惨状を見ていると、中谷と原口を
上げるってのもありやないですかね。
原口の場合は育成契約なので、支配下登録からの即昇格ということにな
るのか。
まぁ明日からの動向を見守ってみましょう。

明日は一軍の試合がなく、ファームは由宇でのカープ3連戦。
9連勝を狙って、先発は二神か?
また勝っちゃうんやないの(笑)。
先週土曜日の読売との交流戦で、ホームランを打ちまくられて9失点を
喫した横山も、今のうちにじっくりと体力作りをして、石崎と同様、夏
に出てくればいい。
まぁ別に来年から活躍してくれてもええけどね。

ついでに土曜日からの東京ドーム2連戦を占ってみよう。
相手の先発は読みにくいが、ポレダと高木勇か。
両方とも3回目の対戦なんやから、いい加減打てるでしょう。
というか、めった打ちにしてやらな許さんからな!
こっちは、目覚め寸前の藤浪と、完全に復調した能見。
打つ方は、ポレダには江越、高木には隼太が、どかんとドームのスタン
ドにぶちこんでくれる予感がする。
このツープラントの連勝をいつまでも続けてくれ!

2015年4月29日 (水)
凄いものを見た!

というわけで、鳴尾浜行って来ました!
面白かった!!


1週間前は、先発岩崎が5回まで投げて、石崎が6回から最後まで投げ
ていた。
今日はまったくその逆。
来週の5日の1軍のドラゴンズ戦の先発枠を、昨日投げた岩貞とスリー
ウェイで競わせているものと思われる。
その結論がどうやら今日出たようだ。

私が期待している石崎は、5回を投げて2失点。
可もなく不可もなく。
球速がさほど出ていないように見えたし、何よりボールが多かった。
まぁ年齢がどうあれルーキーが最初から全開で投げることに、私は反対
を貫いているが、結果的に見送りになれば良かったと思う。
調整して、凄い姿を夏に見せてくれ!

そして、リリーフした岩崎。
これは見事なピッチングだった。
特に4番に座ったブランコを、2打席連続で超振り遅れの空振り三振に
仕留めたのは素晴らしい。
これ、交流戦のオリックス戦で、ブランコ向けのワンポイントで使え
るんちゃうか?
非常に贅沢な使い方やけどね。

昨日の岩貞を直接見たわけじゃないので、確実なことは言えないけど、
ドラゴンズ戦は岩崎で決まりじゃないですかね。
今度こそ、一流を狙える男であることを証明してほしい。
球速も、数字が出ないことで有名な鳴尾浜で、オリックスの佐藤達と
同じぐらい出てたし、今かなり調子がいいと見た。
前回は、初回にまとまった点を取ってくれて、びっくりしたんだと思う。
そういうピッチャー我が軍に多いなあ(笑)

まず、投手について書いたけど、今回の観戦の一番の目的は、昨日書い
たように中谷!
しかし、残念ながら今日は音無し。
まぁこういう日もあるさ。

その代わり、この男の大爆発を見せてもらった。
3年目、北條史也、背番号2!!
2対2で向かえた6回、バックスクリーンにものすごい当たりのホーム
ランをぶちこんだ。
4月で4本って凄すぎやなかと?
その前にもシングルヒットとツーベースを放って、打球の早さに度肝を
抜かれる。
サイクルヒットを期待された最終打席も、大きい当たりで球場を大いに
盛り上げてくれた。
藤浪と同期で割を食ってるけど、あれは特別。
なかなかどうして着実に成長してるやないですか!
セカンドの守備でも、スーパーファインプレーを見せてくれたし、こい
つはやはり凄い男だった。
楽しみが増えすぎて、また渋滞起こしてるぞ!

そして、昨日書き忘れた、私が思うファーム最強バッター原口も健在。
今年も怪我で出遅れたものの、先週の2試合連続ホームランで完全に
息を吹き返した。
変化球のさばきの巧みさと、軽く打ってるようで飛距離が伸びる、独特
の打球を今日見せてくれた。
ポジションがファーストとサードということで、なかなか道のりは厳し
いけど、関本を始め代打が機能していない今、1軍に食い込むチャンス
は絶対あると思う。
だから、もう怪我しないでおくれよぅ。

次はいつ鳴尾浜に行けるかな?
一軍の試合時間との兼ね合いになるけど、最早ファームの方を優先した
い気分になっている。
あとは、有給をいつ取れるかやなあ・・・

2015年4月28日 (火)
なぜか復活!!

5月1日から電撃復帰しようと思っていたのですが、今日とても感動し
たことがあったので前倒しで書きます。


今目覚めつつある男がいる。
3年前のキャンプでロングヒッターとして注目されながら、力不足で
一軍に上がることができず。
開幕戦(もちろんファームの)でホームランを放ちながら、次にホーム
ランを打ったのが最終戦だった2年前。
本塁打の数は増えたものの、打率がとうとう2割を超えることがなかっ
た去年。

そんな伸び悩みの見本のような男が、ことしウェスタンリーグの打率
1位をぶっちぎりで走っている。
先週はCSでファーム中継が4試合もあったが、彼のバットコントロー
ルの上達ぶりに目を見張った。
それだけに、長距離打者としての魅力が減退したことは、今のところ目
をつぶらないといけないとも同時に感じてしまう。

しかし、今日のバファローズ戦。
先発はあの井川慶。
かつてのスーパーエースから2打席連続のスリーラン!!
それも含めて4安打でさらに打率を上げる。

今まで見事なまでに好調時を避けて若手選手を1軍に上げるという、
愚行を犯し続けてきた阪神タイガース。
今こそ、彼を1軍に上げる時やないですか!!!!!!!!!!!!!

申し遅れました。
その男の名は、中谷将大。
福岡工大城東高校卒で、5年目右打の外野手。
わくわくが止まらないぞ!

しかしついていないことに、同じ日の夜、ルーキーの江越がプロ入り
ホームランを放つ。
偶然にもスリーランで、それがチーム唯一の得点になり、試合も勝利。
確実に明日のスポーツ新聞の1面は江越一色となる。

奇しくも中谷とは同い年。
守備は中谷が上、足は江越の方が早く、パワーは互角と見た。
もうええやんか、同期の一二三と3人で外野を占領してもうたら。
4年目西田、3年目北條、2年目横田、1年目植田と、みんな持ち味
出してるし、ピッチャーばかり注目していたら、いつの間にか若手野手
祭りになってたって!
早く陽川も怪我直して出てこいよ!

そういうわけで、今覚醒しつつある中谷を見に、明日鳴尾浜に行って来
ます!
大和と交代で1軍に行ってたりして。
それはそれで、こんな嬉しいことはないけどね。

2015年3月24日 (火)
今シーズンの展望2

投手編!
先発を語ると長くなり過ぎそうな気がするけど、気にしないぞ!

・メッセンジャー
やっぱりこの人に頼らざるを得ない。
今年も200イニング投げて、最多勝取りそう。

・能見
裏のローテーションを支える役目になりそう。
ここ数年読売に投げ続けてて、気の毒だったからなあ。
そりゃ馴れられるでしょう。
その分、他のチームにはまだまだ通用すると思うので、10勝は固そう
だ。

・岩田
いまだに真の力を発揮していない気がする。
思えば能見も本当の主力になったのは30歳ごろだった。
これからの男だ13勝頼むで!

・藤浪
どうせ25,6で海の向こうに行くんだから、早いところピークに持っ
ていってもらわないと困る。
だから今年はメッセンジャーと最多勝争いをする。
そりゃそうでしょう。

ここからだ!
燃えてきた!!

・岩本
ブログの素人評論家の評価がすこぶる高い。
本当に信じていいんだなコージー?
しかし、この2年間ファームでの低迷はなんやったんやろう。
下で大活躍している秋山や二神ではなく、この時期に岩本の名前が上が
るのは、ファームウォッチャーとしては複雑な心境だ。
ただし、3年前の終盤の一軍でのピッチングを思い出せば、今年出てく
るのは遅すぎるくらいかもしれない。
タイガースビッグバンの起爆剤となるのはこの男しかいない。

・岩崎
スローペースの調整が超不気味。
私は彼のピッチングをオカルト投法と呼んでいる。
球持ちがいいのは感覚的にわかるが、そんなのどのピッチャーも目指し
ているところちゃうの?
摩訶不思議な岩崎ワールドを今年は数多く見たい。
球界の固定観念をぶち破る活躍を!

ここまでが開幕ローテーションとみなされている。
当然、9月までこの6人でまかなえるとは思えないので、2列目3列目
の控えが必要となる。
いやいやまだまだうちには優秀な若手がいまっせ!

・金田
途中まではいい先発候補争いしていたのに、怪我で一歩後退。
まぁあのまま元気でも、6人枠は入れず、結局中継ぎに逆戻りしていた
ような気がするので、これで5月ごろにファームで先発調整を開始すれ
ば結果オーライとなる。
かつて、下柳はコントロールが大雑把なのでリリーフよりも先発がいい
と仙一が言ったことが、金田にも当てはまる。
案外先発にはまれば長くタイガースで活躍してくれる男になるかもしれ
ない。

・岩貞
左の中継ぎが頭数だけはいるので、この人も中継ぎコンバートはせずに
ファームで先発調整すると思う。
去年、潜在力は証明済みなので、いずれは出てくるピッチャー。
ただ高望みしてはいけない。
しょせんははずれはずれ一位の選手。
将来像としてはマックスで能見を目指してほしい。

・横山
ようやく投げられるようになったばかりなので、焦らしてはいけない。
まぁ今年は体力作りで、来年にもの凄いピッチャーとなって登場しても
ええかな。
社会人時代の映像を見たが、右バッターが内角のえらい高いボールを
みんな振っていた。
よっぽど伸びがあるのだと思うが、それがプロのバッターに通用するか。
鳴尾浜に通って、それを確かめてみたい。

・秋山
なんだかんだ言っても、名前を挙げざるを得ない。
上でタイガースビッグバンの起爆を促すのが岩本だと書いたが、最後に
一番派手な爆発を見せるのが秋山だと思っている。
久しぶりに見た秋山が常時150km/hを出して、三振の山を築く。
先日そんな夢を見た。

次は中継ぎ!
昨今福原と安藤に終始したこのポストだが、去年の金田に続いてここに
もフレイミング・ユースの波が来ている。
ほんまに来ているのか?!

・榎田
結局中継ぎに落ちついた。
言いかえれば、もう後がないということ。
彼の場合、技術はあるんだから、一年目のストレートが戻れば、中継ぎ
でも先発でも通用すると思う。
加藤が相変わらずぱっとしない今、榎田にかかっているものは大きい。
7回以降に使えるメンバーに入れば、これ以上心強いことはない。

・石崎
もう少しで先発組に入れそうだったが、変則フォームで球が早ければ、
手薄な中継ぎに入れたくなるわなあ。
個人的には新人には酷なポジションだと思っているので、できれば先発
で使ってほしかったが・・・
これも可哀想だが、セットアッパーをやってた頃の藤川球児を思い出す
活躍をしてほしい。

・松田
松田遼馬が開幕からフル回転できる。
これが、タイガース躍進の絶対条件の一つとなる。
ほんまにピークに持っていけてるのか。
できれば最初は福原にがんばってもらって、6月ごろに松田が8回を
任せられるようになる。
それが理想だったんだけど、福ちゃんが開幕に間に合わないのなら、も
う松田しかいないでしょう!
一回や二回の失敗は気にせず、がんがん投げてくれ!

・島本
ついに開幕1軍を手にしそうだ。
補強に失敗したと馬鹿はやいやい言うが、私は島本が一番の補強になる
と思っている。
今はワンポイントで期待されているようだが、ゆくゆくは1イニング、
そしてさらには先発を目指してほしい。
それにしても、あの細くて小さかった選手がなあ・・・(泣)

・二神
鳴尾浜でのあのピッチングを見せられたら期待せざるを得ないでしょう!
久保コーチもあとはメンタルだけだと言ってたから、彼もタイガース
ビッグバンの象徴となるべき存在だ。

・玉置
この人もファームでは敵なしなんやなあ。
あの球なら1軍で通用しないわけないと、実施に彼の球を受けていた
矢野も述懐していた。
やってくれなきゃほんま後がないぞ、玉置君!

こんなもんか。
福原と安藤とオ・スンファンはええでしょう。
あ、まだ桑原と高宮書いてないや。
切りがないなあ・・・

2015年3月23日 (月)
今シーズンの展望1

うががが、4月から満を持して復活しようと思ってたけど、開幕を前に
して静かにしてらんないって!
というわけで、開幕まで連日やりますタイガースシリーズ!
各選手については明日から書くので、今日は総論で。

と、その前に、先週ウェスタンリーグが開幕した。
去年の優勝チームに開幕戦で岩本が好投。
隼太がホームランを打って快勝!
雨で2試合流して地元での開幕戦では、横山が先発。
俊介のスリーランなどで逆転勝ち!
やるやん俊介!
そして、土曜日は負けたものの、一旦は逆転するし、打撃陣もなかなか
好調やないの!

そして、張り切って今年初観戦に鳴尾浜に行って来ました!
しかし、まさかの凡戦(笑)。
いやいや、中谷の2本のツーベースとか、ファームでは無敵の二神とか、
最強バッター原口の復帰初打席も見れたし、なかなかに満足。
今年は10回以上鳴尾浜で観戦するのを目標にしよう。
行ったら、必ずここで報告します。

というわけで総論。
今の時期、色んな評論家が順位予想している。
全体的に見ると、意外にもタイガースは高評価を得ていることがわかる。
その中でもちらほら、湯舟のようにBクラス予想している人もいる。
私はあえてここで言いたい。
みんな的外れ!!!!!

断言しよう。
今年大地を揺るがす大異変が起きる。
久保田や球児は言うに及ばず、江草や橋本健太郎や杉山がわらわらと出
てきて、くすぶっていた今岡がそれに呼応して大爆発した、あの頃に
匹敵するビッグバンが今年起きようとしている。
若手がなかなか出てこず、糞詰まりのようなあの閉塞感が当時と驚くほ
ど似ていることに、なぜ誰も気がつかないのか?
確かに開幕のスタメンを考えれば、お馴染みのメンバーが名を連ねてい
るが、これがシーズン終盤になるとがらっと名前が入れ換わっている。
そんな気がしてならない。

あの地味な監督の明るさがすべてを物語っている。
相当自信がみなぎっているようだ。
シーズン後、評論家の方々は己の不明を恥じてほしい。

2015年1月31日 (土)
中継ぎ・抑えその2

ゴーレンです。
いよいよキャンプイン。
燃えてきた!


中継ぎピッチャーの若手編。

金田の先発転向が噂されているが、中継ぎ候補の方がいっぱいいるので
試すのはあり。
戻すのはいつでもできるしね。

一口に若手といっても、まず最初に彼らを論じておかなければならない。
20台後半の選手たち!
右:玉置、鶴、二神
左:小嶋、榎田、藤原
これに移籍してきた桑原が加わる。
この中で一人でもいいから、一軍で中継ぎに定着できれば大きい。
一番可能性があるのは榎田かなあ。
みんな期待している期間が長すぎて、もう口にするのも飽きてきた。
力があるのに上で発揮できてないのがもどかしいぞ!

そしてここからが本番。
一人づつ考えてみますか!

・歳内
去年大事な場面で投げて、今年いよいよ本格化するのか。
高卒四年目だから、タイガースでは早い気がするけど、本当は一番出て
くるのにいい時期だ。
何度も書いているように、私には彼の持ち味が見えないが、そんな私の
目が節穴であることを証明してもらいたい。

・岩本
先発タイプという人も多いけど、特徴のないピッチャーが行き着く先は
中継ぎ候補というポジション。
コントロールが抜群だったはずなのになあ。
高卒5年目だから、ファームでも結果を出さなきゃそろそろやばい。
矢野は彼のことを買ってるみたいだから、なんとかしがらみ超えてアド
バイスを送ってやってほしい。

・伊藤和
大卒4年目なので、上の20台後半組に入りかけてるけど、どうしても
去年のオープン戦で投げていた剛速球が忘れられない。
あの速球が戻るのか。
戻れば十分以上の戦力になる。
もしかすると、彼の出来如何でチームの順位が左右されるかもしれない。

・田面
即戦力で入ったはずなのに、泣かず飛ばずのシーズンが続いている。
育成選手となった今年はまさに崖っぷち。
思えば、伊藤和だってそこから去年這い上がったんだから、田面もやれ
るはず。
でも、伊藤はそこで無理して怪我したんやから、難しいもんですなあ・・・

・松田
なんだかんだ言っても、この男の存在は大きい。
去年の最後の方を見ても、それは明らかだ。
とにかく怪我がないように祈るしかない。

以上、ここには先発候補からあぶれた人たち、例えば金田とか岩貞も
入ってくるはずだから、去年の途中にあったような不足状態に陥ること
はない・・・・・と思う(笑)。
なんしか、安藤と福原の負担を軽減させないと、未来どころか今年も
危うくなるはず。
若手頼むで!

2015年1月30日 (金)
北原尚彦『首吊少女亭』

ゴーレンです。
今日は正真正銘の社長面接だったのでど緊張して、まずいことをいくつも
言ってしまいました。
だめかもわからんなあ・・・


首吊少女亭 北原尚彦 2007
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日本のホラー小説シリーズ3作目。

留学の最後の記念に、ネス湖を訪れる女子大生。
ガイドに案内された先は、「The Hanging Girl」という料亭だった。
そこで、ヴィクトリア時代に起きた少女の首吊り伝説を聞かされる・・・

という、表題作は現代が舞台だが、後の作品は19世紀など昔のイギリ
スを舞台としている。
イギリス贔屓の私としは、興味深すぎるにも程がある作品集だ。
様々な文学作品の引用がそこかしこに現れ、こんな題材で書こうと思う
作者の心意気が嬉しい。
この人も実力あると思うのに、あんまり作品を残してないなあ・・・

★★★★

2015年1月29日 (木)
宇佐美まこと『入らずの森』

ゴーレンです。
すかした印象があって岩井俊二監督にいい印象がなかったのですが、恋愛
映画をテーマにして、真っ先にガンダムを挙げるのを見ると、信頼できる人
のような気がしてきました。


入らずの森 宇佐美まこと 2009
IDC OTSUKA/大塚家具 サイドボード シューズ フィル オンライン靴 90 ブーツ ウォールナット材/ウォールナット2色 (ウォールナット)【返品商品】:LOCOMALL(ロコンド公式ストア)/アイディシー オオツカカグ/IDC OTSUKA/リビング/リビングボード/ロコンド/
ジャパニーズホラーの2作目。

四国山中の集落で、中学教師を務める金沢は、自らの陸上競技中の事故
による挫折を引きずって暮らしている。
平家の落人伝説が残るこの村では、過去に陰惨な事件があった森を人々
は畏れていた。
ある男がこの森に取り付かれ、金髪の転校生が囚われた時、金沢は
教え子を救うことができるのか・・・

四国というホラーではお馴染みの土地で、手堅い物語が紡がれる。
しかし、書くのが一番難しいのがオーソドックスなものであると言う人も
いる。
こんな実力のある作家がなかなか書けていない日本文壇の状況がどうに
かならないものかと思ってしまう。

★★★

«津原泰水『蘆屋家の崩壊』

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